結婚式の準備ってまず何からやればいいの? 後悔しない結婚式場の探し方・選び方

ほとんどの方にとって結婚式は初めてのこと。

  • 「どんな準備をすればいいんだろう」
  • 「まず何からはじめればいいんだろう」

そんなたくさんの疑問がわいてくるのではないかと思います。

今回は結婚式を挙げることが決まって「一番初めにやるべきこと」に関して記事にしました。

Step1. 結婚式のイメージを明確にする

「結婚式の準備」の第一歩目は「自分がどんな結婚式を挙げたいのか」を明確にすることからはじめましょう。

「自分が何を望んでいるのか」が分からないと、準備のしようもありませんからね。

具体的には以下の6点を考えれば十分でしょう。


  • 日取り
  • 希望のエリア
  • 挙式スタイル(教会式、神前式、人前式、その他)
  • 会場のタイプ
  • ゲストの人数
  • 予算

二人で話し合いながら結婚式のイメージを具体化させていきましょう。自分の希望を紙に書いていくことで整理しやすくなると思います。

もちろんこの段階ではふわっとしたイメージじで大丈夫です。「なんとなくこんな感じがいいなぁ」くらいの大雑把でOK!

では一つ一つ見ていきましょう。

日取りを考える

結婚式の日取りを考えましょう。


  • 自分たちの特別な日に挙げたい
  • ゲストの都合を優先したい
  • 半年以内に挙げたい

なども考慮しながら決めたいところ。

また、結婚式は日取りで金額が大きく変わってきます。当たり前ですが、人気月は予約が取りにくい上に、挙式費用も割高になっています。

挙式月人気ランキング

具体的な日にちが決まっている場合は六輝にも注意。大安や友引は挙式費用が高いのは言うまでもありませんね。
挙式実施日の六輝人気ランキング

結婚式を挙げる時間帯も合わせて考えましょう。近年は夕方から挙式を行うナイトウェディングも人気が高いです^^

日取りに関してもう少し詳しく知りたい方はこちらの記事もごらんくださいね。

希望のエリアを考える

どこで結婚式を挙げたいのかを考えましょう。

  • 国内
  • 海外
  • 地元
  • リゾート地
  • 二人の思い出の場所
  • ゲストの通行性の利便を最重視!
  • 駅から近い方がいい

など様々な観点から自分の希望をリストアップすることが大切です。

ゲストの通行の利便性なども考慮にいれましょう。

挙式スタイルを考える

希望の挙式スタイルを考えましょう。代表的なスタイルは以下の3つです。


教会式
キリスト教式とも呼ばれます。教会で愛を誓いあう一番オーソドックスなスタイルですね^^

神前式
日本の伝統的なスタイル。和装で結婚式を挙げたいならこちらを。神社やホテルにある神殿などで行われます。
人前式
形式にとらわれない自由な形。参列者の前で結婚の誓いをします。森のなかで愛を誓ったり、砂浜で誓ったりと何でもありです。

二人で相談して自分たちの理想の挙式スタイルを選んでみましょう^^

会場のタイプを考える

結婚式場には大きく分けて4つの会場タイプがあります。

  • ホテル
  • 専門式場
  • ゲストハウス
  • レストラン

これらは会場ごとに特徴があります。

正統派の結婚式ならホテルか専門式場。
特別感やプライベート感を重視するならゲストハウス。
料理やカジュアルな雰囲気を重視するならレストラン。

ちなみに費用面でいったら高い順に

ゲストハウス>ホテル>専門式場>レストラン

となっています(ゲストハウスが一番高い)

会場のタイプに関してはこちらにその特徴をまとめています。

ゲストの人数を考える

「呼びたいゲストの人数」を考えましょう。

こちらは式場を見学する前にある程度ハッキリさせておいたほうがいいです。

新郎・新婦それぞれでゲストの人数を数えてみましょう。


  • 親・親族関係
  • 友人関係
  • 会社関係
  • 知人関係
  • その他

ゲストの人数は見積もりを作ってもらう際にも大事です。また、人数がわかると貰えるご祝儀の額の予想がつくので、予算の見通しも立てやすくなります。

ちなみにご祝儀の相場はこちら。ゲストの人数でいただけるご祝儀の額を大雑把でも良いので予想してみましょう。
招待客別に見る1人辺りのご祝儀額の平均は?  友人 3万円 上司 3.9万円 恩師 3.9万円 親族 6.3万円

予算を考える

予算はとっても大事です!
挙式に出せる費用はいくらくらいか、二人でしっかりと話し合いましょう。

予算はご祝儀分も含めて計算するのが大事。

ただ初めての方はどれくらい費用がかかるかよく分かりませんよね。

ものすごく大雑把な計算方法をお教えしますね。

統計によると招待客1人あたりの挙式・披露宴にかかった費用の平均は5.9万円となっています。

結婚式の招待客1人あたりにかかった費用の平均は?

ということはこれに招待人数をかければ結婚式(披露宴含む)の大体の相場が見えてきますね^^

例えば50人の式の場合

招待人数50人 × 5.9万円
= 295万円

つまり50人招待するとなると、挙式費用の大体の相場は295万円になります。

この数字からさらにご祝儀の予想額を引くことで「自己負担額」が分かります。

結婚式は何百万とかかるものですが、ご祝儀分を引くと、意外と自己負担額が少なくて済むケースも多いんですよ。

ただこちらの計算はあくまでも目安なので参考程度にしてくださいね。時期や日取りなどで数十万~百万単位で変動がありますから。

予算に関してはこちらの記事も御覧くださいね。もう少し詳しく解説しています。

「式場探し」はいつ頃始めたら良いの?

さてさて、ある程度イメージが明確になったらいよいよ式場探しですが、皆様どれくらい前から式場探しを始めるのでしょうか。

皆さんの平均を見てみましょう。
みんなはいつ頃から式場探しをはじめたの?

皆さん約10ヶ月前から探し始めているんですね。

人気の日取りはかなり前から予約が埋まってしまいますし、日取りにこだわりがある場合はなるべく早く動くことが大切ですね。

私としてもオススメは、挙式希望日の「10ヶ月前くらい」から探し始めて、遅くても挙式日の「半年前」には本契約するスケジュールです。

結婚式は式場探しだけでなく、その後の準備も待っているので、早めに動いて損はありません。

もう少し詳しく知りたい方はこちらの記事もごらんくださいね。

迷ったらプロに相談する手もある

ただ、この段階で結婚式に関して分からないことが多すぎると感じたなら、思いきって「プロ」に相談してみることもオススメです。

日本には結婚式場に熟知したプロのコンシェルジュに無料相談できるデスクが全国各地にあるので、そういったところを利用すると式場探しが大変楽になります。

もちろん無料で利用できます

ウエディングサロン(ブライダルデスク)の代表的な所

  • ゼクシィ相談カウンター
  • マイナビウエディングサロン
  • ハナユメ ウエディングデスク
  • ブライダルサロンTUTU
  • みんなのウェディング相談デスク
  • ウエコレブライダルサロン

プロに相談することで、自分の希望を明確にしてもらえたり、あなたに最適な結婚式場を紹介してもらえます。

また「自分では探すことのできない式場と巡りあわせてくれる」という利点もあります。

個人的にオススメなのは「マイナビウエディングサロン」と「ハナユメウエディングデスク」。

どちらのサロンも相談員の質が高く、アドバイスも的確でした。もちろん無理な営業や押し売りなども皆無でしたよ(ただこれは相談員との相性もあるかと思いますが)

体験レポートも書いているのでよければ御覧くださいね^^

結婚式に関して右も左もわからない方は利用してみはいかがでしょうか^^

Step2.効率的な式場の探し方とオススメのサイト

ある程度希望が出揃ったら続いて「式場探し」です。

式場とそのプランナーさんとの出会いによって結婚式の成否が決まると言っても過言ではありません!

式場の探し方は大きく分けて3つ。

  • 雑誌
  • 相談デスク
  • インターネット

まずはインターネットで探してみるのがオススメ!スマホ一台で可能ですハードルが低い。

ゼクシィなんかもいいとは思うのですが見て下さいこの厚さ。
ゼクシィの厚み

この中から自分好みの式場を探すのはかなり骨が折れる作業です(汗)

相談デスクもプロに相談できていいとは思うのですが、最初はネットで自分で探してみましょう。わざわざ出向くのもちょっとハードル高いですしね。

ネットなら家にいながら気軽に希望地や予算などの条件で細かく絞って検索できます。
マイナビウエディング 詳細検索

オススメの式場探しサイト

個人的にオススメの式場探しのサイトを紹介させていただきます。どのサイトも全国の式場を掲載していますし、お得なキャンペーンなども実施しています。

キャンペーンの内容などを比較して、お得なところから予約するのがオススメです^^

ゼクシィ

ゼクシィ キャプチャ

まさに知らない人はいない存在ゼクシィ!式場探しの王道ですね^^結婚式場の情報だけでなく、結婚全般に関するノウハウも豊富に掲載されています。

マイナビウエディング

マイナビウエディング キャプチャ
大手企業の「マイナビ」が運営している式場ポータルサイト。

マイナビウエディングは他の結婚情報サイトと比較して、

  • キャンペーンがとっても魅力的
  • 検索機能が優れている!

などといった強みがあります。

特にキャンペーンの魅力さは他の結婚式情報サイトより頭一つ抜けていると思います^^

また、現在当サイト限定キャンペーンも開催しています。当サイト経由でフェアなどの予約をすると大変お得になっています。

Hanayume(ハナユメ)

Hanayume キャプチャ
ローラのCMで話題沸騰中。こちらもキャンペーンが魅力的。

また「半年以内の結婚式で最大100万円以上お得」になるなど、特典が満載のサイトです。

こちらも大変おすすめ!

しかもハナユメでも当サイト限定キャンペーン実施中です。当サイト経由ですとどこよりもお得に式場見学ができますよ^^

楽天ウェディング

楽天ウエディング トップページ キャプチャ
あの楽天も式場ポータルサイトを運営しています。

楽天でフェアや式場見学の予約すると「楽天ポイント」がつくので、会員の方は大変お得。掲載式場数も多いので一度チェックしてみてくださいね。

楽天でも当サイト限定キャンペーン実施中です。


式場予約サイトってたくさんありすぎてよくわからない!

そんな方はキャンペーンの内容で選んでしまいましょう。

見学するだけで商品券が貰えるキャンペーンなんかも開催しているので、どうせなら利用しないと損です^^

キャンペーンの内容はこちらにまとめているのでチェックしてみてくださいね。

Step3.ブライダルフェアに参加する

ハートフィールド入り口

先程紹介したサイトの中から自分の条件にあった式場をいくつかピックアップしてみましょう。

といってもいきなり本命の式場を決めるわけではありません。「なんとなくこの式場素敵そう」くらいの大雑把な感じでいいのでいくつかリストアップしてください。

まだ契約するわけではないので、「フィーリング」や「写真の雰囲気」だけで適当に選んでしまって大丈夫。もちろんクチコミなども参考に。

そして、ある程度「素敵だなぁ」と思った結婚式場が見つかったら、思い切ってブライダルフェアに参加しちゃいましょう!

ブライダルフェアの種類や体験できるイベントに関してはこちらを御覧くださいね^^

初めてのブライダルフェアは近場がおすすめ。行くのが楽ですから(笑) 近場ならデート気分でさらっと参加できますね♪

フェアの内容で選ぶのもいいですね。例えば「試食会」を開催しているフェアなんてものすごくオススメです。無料やワンコインで式場の料理が楽しめてしまうので、デートにもぴったり(笑)

フェア当日は写真を撮りまくろう

式場見学やフェアの当日はカメラ(スマホでも可)を持参して、写真を撮りまくりましょう(一応撮影許可はとってくださいね)

写真がたくさん撮っておけば比較検討するときに大変便利ですから。私も参加したときは100枚以上撮りましたよ。

またプランナーさんの対応や式場の雰囲気などもチェックしましょう。

ちなみにブライダルフェアや式場見学で確認したほうがいいことは下記の記事にまとめています。このなかで自分たちのこだわりや気になった所だけメモしていくのがオススメです。

注意!その場では絶対に契約はしない

もちろんこの段階では契約はしません。フェアに参加して「結婚式の具体的なイメージを掴む」のが目的です。

フェアに参加すると「今契約するとお値引きしますよー」みたいに契約を焦らせてくるケースが結構あります。

でも焦って契約しては絶対にダメです。結婚式は何百万もする高い買い物!必ず一度持ち帰って検討するようにしましょう。

また、一つの式場を見学しただけで契約するなんてもってのほか。

可能なら複数のフェアに参加して比較しましょう。

複数の会場を見学することで、優劣がわかりますし、自分たちが希望とする結婚式のイメージがより明確になります。上手くスケジュールを組めば2会場くらいなら1日でも回ることは可能です。

フェアに参加するととても楽しいイベントが待っています。

模擬挙式や試食会。ドレスを着させてくれるフェアもあります。フェアに参加すればするほど「自分にとって必要なもの・必要でないもの」「妥協できる所・妥協できない所」が明確になっていきます。

教会式より神前式のほうがいいなと思うかもしれませんし、そもそも結婚式に思い入れがないことに気づくかもしれません。この段階ではその「気づき」や「フィーリング」こそが大事です。

フェアに参加すると「見積り書」も作成してもらえますので、予算の目安にもなりますね。

Step4. 再度希望をリストアップ!

s_s-bridal002

フェアに参加して具体的なイメージが固まってきたら、再度自分の希望をリストアップしてみましょう。

「これだけは外せないな」というポイントを紙に書くといいと思います。

料理なのか予算なのか場所なのか雰囲気なのか。

最初に書いたものとずいぶん変わっているはずです。もし全然変わってないのなら、最初から希望する式のイメージが明確だったということですね^^

Step5.「本命の式場」を決めるために再度フェアに参加

自分の希望がハッキリしたら、再度ブライダルフェアに参加します。今度は「本命の式場」を決めるのが目的です。おのずと式場を見る目もシビアになるはずです。

既に行った式場がいいと思ったら、もう一度行くのも全然ありです^^ 結婚式は高い買い物ですから絶対に妥協や遠慮は必要ありません。会場側としても何度も参加することで「この人達は本気だ」と思ってくれるので、絶対に邪険には扱いません。というか同じ会場に2回見学に行くなんて普通のことです。

式場を選ぶ際は口コミはもちろんですがフェアの内容にも気を使いましょう。

例えばおいしい料理が絶対外せないポイントなら必ず「試食会がついているフェア」に参加するようにします。

可能ならここでも一つだけではなく複数のブライダルフェアに参加してみましょう。

一つのフェアに行っただけでは雰囲気や予算の比較もできません。結婚式は一生に一度。会場探しはいくつかの会場を比較してから決めるのが鉄則です。

それにブライダルフェアは挙式前の今しか体験できませんから、この機会をおおいに楽しみましょう^^

Step6.そして契約

気に入った式場があれば「契約」に入ります。式場によっては契約時に申込金としていくらかの(10万程度が多い)お金を支払う必要がある場合もあります(*もちろん支払いは後から振込みでOKです)

人気の式場は挙式希望月に予約が取れないケースもあるので、契約前にしっかりと確認するようにしてくださいね。

契約時の注意点に関してはこちらを御覧ください。

契約後はプランナーさんと一緒に結婚式をつくっていきましょう^^

一生の思い出になるステキな結婚式にしましょうね。

見積もりを見て予算が厳しいと感じたら

「結婚式って思ったよりお金がかかるんだな。今は貯金も少ないし諦めようかな」

ちょっとまってください。一生に一度の大事な結婚式をそんな簡単に諦めるのはもったいなすぎます!

上でも書いたように今の時代、昔と違い挙式スタイルが多様化しているので、工夫次第で自己負担金を限りなく減らすことも可能です。

安くて質の高い結婚式ができるサービスはたくさんある!

ゼクシィやハナユメといった式場予約サイトは基本的に「自分たちで会場を探して、自分たちで会場と契約して、結婚式を行う」という形です。

今は結婚式のサービスが多様化しているので、会場と直接契約する以外にも、結婚式を挙げる方法はたくさんあります。

例えば「結婚式のプロデュース会社」に任せるという方法。

プロデュース会社の代表的な所

  • スマ婚
  • 楽婚
  • 小さな結婚式
  • RCUBE会費婚
  • ゼロ婚
  • 会費婚

結婚式のプロデュース会社を一言で説明するなら「式場探しから、打ち合わせ、当日の挙式運営まで全部うちがやりますよ!」ということです。

プロデュース会社によってその特色も様々!

  • 「格安で挙げられますよ!」
  • 「少人数の挙式が得意です!」
  • 「会費制の結婚式挙げられます!」
  • 「何でも自由!森のなかで挙げることもできます!」

みたいに個性豊かです。

プロデュース会社は基本的に自社の会場をもっていないので、設備維持費などがかからない分、低コストで結婚式を挙げることが可能となっています。また、挙式費用について「ご祝儀」をもらった後の支払いが可能なので、貯金があまりなくても大丈夫なんですね^^

反面、会場は他社から借りる形を取っているため、

  • 自由度が少ない
  • いいお日取りが取りにくい

などのデメリットもあります。

プロデュース系でおすすめなのが会費婚

個人的にこういったプロデュース系でおすすめできると思ったのがRCUBEという会社が運営している
『会費婚』というサービス。

RCUBEの『会費婚』では、従来の結婚式の費用を徹底的に見直すことで、最低5万円の自己資金から質の高い挙式ができる仕組みを提供されています。

ドレス&タキシードのレンタルを希望するなら自己負担額が25万円に上がってしまいますが、それでも安い。

会費婚というと会費制の結婚式を想像しがちですが、いわゆるご祝儀制の普通の結婚式も可能です。

私も取材に行って色々と話しを聞いてきましたが、流行るのも納得のサービスだと思いました。

家族式や少人数式も検討してみよう

その他にも「家族式」や「小さな結婚式」にするのもいいですね^^例えば少人数の挙式や、家族だけでの挙式ですと予算もそこまで必要としません。

ちなみに私は少人数の挙式でしたが、本当に心温まる結婚式になりましたよ。

少しお金はかかってしまいますが、新婚旅行も兼ねて二人だけで海外ウェディングなんかも素敵ですよね♪

挙式のみも流行っている

また、今は披露宴をしない「挙式のみ婚」というのも流行っています。

結婚式の形は昔と違って様々です。予算がないからと言って諦める必要はありません。


ただ、私個人の意見を言わせてもらえるなら、最初はこういったプロデュース会社を通さずに、上記で紹介したゼクシィなどの式場予約サイトなどをつかって、自分たちで式場を探して、一度ブライダルフェアや式場見学に参加してみてほしいなと思います。

一度式場見学などをしてみて「やっぱり予算や条件が合わないなー」と感じてから、他の方法を検討するのでも遅くありませんから。

式場探しのサービス比較に関してはこちらでもっと詳しく記事にしているので、読んでみてくださいね。

ブライダルフェアに参加しないと絶対にわからないことがある

式場見学やブライダルフェアは最初はデート感覚で気軽に楽しむのがいいのではないかと思います。

大事なのは「複数の式場を比較・検討」すること。そして数値化出来ない「フィーリング」の部分です。

「ここで式を挙げたらどうなるんだろう」と自分に質問してワクワクしたらそれはGOサインです♪

結婚式は一生に一度。後悔のないように式場選びは妥協せずしっかりとこだわりましょうね。

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ここでは今月のキャンペーンをおすすめ順にランキングしています。

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