結婚式の会場の種類を徹底解説!ゲストハウスとホテルと専門式場とレストランの違いを徹底解説!

「どんな会場で結婚式を挙げたらいいんだろう。たくさんありすぎてわからない!」

実は結婚式を行う場所(種類)は大きく分けて4タイプあるってご存知ですか?

  • 専門式場
  • ホテル
  • ゲストハウス
  • レストラン

の4つです。

この4タイプの違いやメリット・デメリットを知ることで式場選びがスムーズに進みます。

この記事ではそれぞれの会場の違いや・オススメの点などを徹底的に解説しています。

皆はどこで結婚式と披露宴をしたの?

まずは皆さんがどこで結婚式と披露宴を挙げたのか先輩カップルのアンケートを見てみましょう。

ゼクシィ結婚トレンド調査 2016を参考にしています。

どこで挙式を実施しましたか?

まずは挙式(披露宴は含まず)から。

どこで挙式を実施しましたか?

専門式場とホテルが人気あるみたいですね^^

次いでゲストハウスが続きます。

教会というのはいわゆるホテルや専門式場に併設されている教会ではなく、純粋な教会という意味です。こちらは国内と海外両方の教会を含みます。

どこで披露宴を実施しましたか?

続いて披露宴。

どこで披露宴を実施しましたか?

こちらも「専門式場」と「ホテル」が人気です^^

挙式と披露宴を同じ場所で行いましたか?

挙式と披露宴を同じ場所(会場)で行ったかに関しても見てみましょう。

挙式と披露宴を同じ場所で行った人の割合

やはり殆どの方が挙式と披露宴を同じ場所で行っています。違う場所でやるのは場所移動なども含めると何かと面倒ですからね^^;

挙式費用に差はあるの?

費用に関しては会場ごとに差があるので一概には言えませんが、

一般的に「費用が高い順」に並べると

ゲストハウス>ホテル>専門式場>レストラン

になります。

ただ最近はホテルと専門式場に価格差はほとんどなくなっています。

結婚式場の4つの種類を徹底解説

では続いて

  • ホテル
  • 専門式場
  • ゲストハウス
  • レストラン

の4つに関して特徴を詳しく見ていきましょう。

ですが!じつはこの4タイプは意外と定義が曖昧。例えば「ゲストハウス風の専門式場」なんかもあるのでなおさらややこしい(笑)

今回はそういったことも踏まえて分かりやすくまとめてみましたよ。

かなり大雑把な分類なので、例外はもちろんあることをはじめにお断りしておきます。

ホテル


費用:若干高め
貸し切り度:低い(一日に複数組の挙式があるため)

挙式&披露宴会場の定番といえば「ホテルウエディング」でしょうか。昔は結婚式といえば「ホテル」という方がとても多かったですね^^

時代とともに結婚式専門の式場やゲストハウスなどの選択肢が増えて昔よりは利用者が減りましたが、ホテルは今でも大変人気のある挙式場所です。

ホテルウエディング費用の平均

招待人数70人~80人の場合

平均330万円

参考:楽天ウェディング

ホテルウエディングの魅力・メリット

1.交通・アクセスの利便性が高い
ホテルウエディングでまず思いつくのがその利便性でしょう。
立地的に駅から近かったり、大型の駐車場を完備していたり、アクセス的にゲストの負担になりにくいです。

リゾート地にあるホテルでも遠方のゲストがそのまま宿泊できるのも嬉しいポイント。

2.設備が充実している
様々な「施設」が充実しているのもホテルの魅力の一つでしょう。

多くのホテルは「教会式・神前式・人前式」を自由に選べます。披露宴会場も大小揃っていますし、広いパウダールームに待合室。さらにホテルによっては衣装や装花のお店、美容院が同じ敷地内にあったりするので、打ち合わせが一箇所で済むのもいいですね。

チャペルもホテルによって趣が様々!高層階を活かした眺望が楽しめるものになっていたり、敷地外に「独立型のチャペル」を持っているホテルも多くあります。神前式の場合は提携先の神社か、ホテル内の「神殿」で行います。

ゲスト目線で見ても、ホテルにはカフェやレストラン、クロークサービス、トイレなどが充実しているので、早く着きすぎたゲストが時間を潰す場所にも困りません。
また最近のホテルはバリアフリーが徹底されているので、年配者や身体の不自由な方でも問題ないケースがほとんど。

ホテルは結婚式に限らず様々なお客様が利用するのでマタニティへのサービスも充実しています。

3.格式と知名度が高く安心感がある
全てのホテルとは言いませんが、やはり歴史あるホテルは格式と知名度があります。格式や伝統を大事にされる方はホテルウエディングはまさに打ってつけ。誰もが知っている有名ホテルでの挙式となると年配の方からの支持も高いでしょう。

美しい日本庭園があるホテルもあり風情を楽しめますね。

4.質の高いサービス・ホスピタリティ

結婚式だけでなく日頃から宿泊客を迎えているホテルの従業員はやはりホスピタリティ(おもてなし)の面では圧倒的に優れています。

挙式日当日のゲストの対応やエスコートなどを安心してお任せできます。ホテルで結婚式を挙げられた方の口コミにも「ホテルのスタッフの対応を褒める書き込み」が多く見られますよ。

料理に関してもホテルのシェフが作るので味は保証されたようなもの。和洋中と幅広いレパートリーを持つところがほとんどなので、ゲストの好みに合わせて柔軟に対応できます。アレルギー対応なんて当たり前です。

ただセンターキッチンで全ての料理が作られるケースが多いため、会場に持ってくる頃には料理が冷めてる……なんてケースもあるので気になる方は事前に確認しましょう。

ホテル挙式のデメリット

1.自由度が少ないケースがある
これはホテルにもよりますが、格式や伝統を重視する傾向にあるので、自由度が少ない場合があります。例えば、披露宴のときは新郎新婦とゲストは席に座ったまま動けないことが多かったり、ドレスの持ち込み料が高かったり。
オリジナリティにこだわりたい方はホテル挙式は向いてないかもしれません。
2.貸し切り感がない
ホテルには一般の宿泊客もいるので、貸し切り感やプライベート感がありません。また一日に何組も結婚式が行われたりするので、若干慌ただしいと感じるカップルも少なくありません。他の組と鉢合わせてしまったり、通常の宴会客と重なってしまいムードが台無しに……なんてケースも。
3.導線が悪いホテルも
結婚式専門に作られているわけではないので、導線が悪い場合があります。教会から披露宴会場に行くのにエレベーターに乗って、駐車場を突っ切って……みたいに中での移動が多いことも。見学時によく確認しておきましょう。

ホテルウエディングはどんな人におすすめ?

  • ゲストに仕事関係の方を多く招待する方
  • 宿泊施設があるので遠方から参加するゲストが多い方
  • 披露宴会場が広いため「大人数の挙式」を予定されている方
  • 自由度よりも格式や伝統を重視する方

に特にオススメです。

ホテルウェディングはある意味「正統派の結婚式」と言えるのかもしれません。

一方貸し切り感や自由度は少ないので、プライベート感やオリジナリティを重視する方には向かないかもしれません。

専門式場


費用:普通
貸し切り度:低い(一日に複数組の挙式があるため)

専門式場は結婚式を挙げることを専門に造られた施設です。ホテルと違い宿泊施設はありませんが、結婚式に特化しているためホテル同様設備はかなり充実しています。

日本庭園がある歴史ある専門式場や、ゲストハウス風の専門式場などバリエーションに富んでいるのも特徴の一つです。また、その規模も千差万別。

専門式場の費用相場

招待人数70人~80人の場合

平均306万円

参考:楽天ウェディング

専門式場の魅力・メリット

1.設備が充実している
やはり結婚式専門に作られているので、挙式関連の設備は大変充実しています。

  • チャペル。
  • 神殿。
  • 人数に合わせた大小のバンケット(披露宴会場)
  • 控室
  • 待合室
  • 美容室
  • 写真室
  • 衣装室

など結婚式に必要な設備はほぼほぼ揃っているので、施設内だけで全てが完結するのは嬉しい点ですね。打ち合わせもスムーズです。

音響や映像に関しても最新のものが使われていたり、今流行りのプロジェクションマッピングが使えたりと演出も多彩。

肝心のチャペルや神殿も重厚感のある正統派の作りのところが多いのでハズレがありません。

導線もかなり考えて作られており、挙式当日はとてもスマートな進行が期待できます。

2.結婚式に特化した専門スタッフがいる
結婚式に特化しているだけあって、スタッフも皆経験豊富な方ばかり。それだけ知識やノウハウも蓄積されており、安心して進行や運営を任せることができます。最新のトレンドにも敏感なので、今の時代に合った提案などもしてくれるのも心強い点。
3.コンセプトがはっきりしている

専門式場は施設ごとに特色やコンセプトがはっきりしています。

  • 歴史と格式のある老舗専門式場
  • テーマパークのような雰囲気を持った式場
  • ゲストハウス風の式場
  • 絵本の世界をイメージした式場

などバリエーションが本当に豊富です。

ガーデンやプールがある式場も多いですし、それを利用した演出も魅力的ですね^^

外観や内装もオシャレな建物が多く、撮影スポットにも困りません。

専門式場のデメリット

1.他の組と鉢合わせする可能性がある
結婚式専門を運営されているので、一日に複数組が結婚式を行うことは普通です。そのためスタッフのダンドリが悪いと他の組と鉢合わせてしまう……なんてことも。

事前にプランナーさんにそのあたりのことはチェックしておきましょう。

2.宿泊施設がない
宿泊施設がないので遠方からゲストを呼びたい場合は、式場とは別にホテルを確保する必要があります。ただ大抵は専門式場とホテルが提携していたりするので、よっぽどのことが無い限り宿泊施設には困らないと思いますが。
3.自由度とオリジナリティは低いかも
結婚式専門なのでノウハウは蓄積されていますが、決まりきった演出などある程度演出がパターン化されており、自由度とオリジナリティはあまり高くないところも。

ドレスなども大抵持ち込み料がかかるため、こだわりがある方事前確認必須です。

専門式場はどんな人におすすめ?

やはり結婚式専門だけあって打ち合わせから当日の運営までかなりスマート。設備も敷地内に充実しているの忙しくて準備に不安を覚える方にオススメです。

また外観や内装も結婚式用に建てられているだけあって大変オシャレでカッコイイ会場が多いです。

写真を撮るには最高かもしれません^^

こちらもホテルと同様に「正統派の結婚式」と言えるのではないでしょうか。

ゲストハウス(ハウスウェディング)


費用:4タイプの中では一番高い
貸し切り度:ほぼ貸し切り可能

最近は人気のゲストハウスでの結婚式。ハウスウエディングなんて呼ぶこともありますね。

ゲストハウスウエディングの一番の特徴はヨーロッパの邸宅のような「一軒家」を貸し切りにすること。
そのためゲストとの距離が近く、自由度とプライベート感が強いのが特徴です

もちろんほとんどのゲストハウスには敷地内にチャペルも併設されています。

ゲストハウスの費用相場

招待人数70人~80人の場合

平均370万円

参考:楽天ウェディング

ゲストハウスウエディングの魅力

1.貸し切り感がある

ゲストハウスの多くは完全に貸切か、もしくは一日の挙式数を制限しているため、他の組と鉢合わせするといったことがほとんどありません。

プライベート感や特別感を重視したい方には最適です。

2.自由度が高い
ゲストハウスは敷地内を思い切り使えるので自由度が高いのも特徴の一つ。

演出や装飾に自分たちのこだわりや、思いをふんだんに取り込むことができます。

特にゲストハウスはホテルなどと違い「一部屋」だけでなく「建物全体」を貸し切っているので、部屋を移動した演出などを取り入れることもできます^^

高砂だって必要ないなら設定しなくても大丈夫ですし、仮装パーティー風にしたりと形式にとらわれたくない方にはピッタリと言えます。

3.カジュアルでくつろいだ雰囲気にできる
ホテルや専門式場だとちょっと堅苦しいななんて思っている方にはゲストハウスウェディングは最適!

ゲストとの距離が近いので、アットホームでカジュアルな結婚式を演出できます。まるで自分たちの家にゲストを招いているような雰囲気といったら分かりやすいでしょうか。

屋外にガーデンやプールなどを備えている施設も多く、写真映えするポイントもたくさんありますよ。

ゲストハウスウエディングのデメリット

1.天候に左右される
ゲストハウスはガーデンなど屋外を利用した演出が多く、天候に左右されやすいです。
梅雨の時期を避けるなどの配慮は必要かもしれません。

2.貸し切りにするため費用が高い
今回の4タイプの中では費用は一番高いです。やはり一つの建物を貸し切りにするということで、飾り付けなどのオプション費用が高くつく傾向があります。ただ工夫や節約次第である程度費用を抑えることも可能なので、一度プランナーさんに相談を。
3.宿泊施設がない
ゲストハウスというと勘違いしがちですが、宿泊施設は基本的にありません。遠方からのゲストにはホテルの手配などの手間が増えることになります。

ゲストハウスウエディングはどんな人におすすめ?

とにもかくにも邸宅を貸し切りにするのでプライベート感を重視したい方にオススメです。

広々とした空間を専有できるので、ゲストの方もくつげるのではないでしょうか。

挙式当日も周りはゲストとスタッフのみ。他の組と鉢合わせることがほとんどないので、本当の意味で「特別感」を味わえますよ。

その他

  • 自由度を求める方
  • オリジナリティが欲しい方
  • 写真重視の方

にもオススメです。

反面、費用に関しては高くなりがちなので注意して下さい。

レストラン


費用:4タイプの中では一番リーズナブル
貸し切り度:ほぼ貸し切りにできる

通常はレストランとして営業しているお店を貸し切って結婚式を行うのがレストランウエディング。

費用は今回紹介する中では一番リーズナブル。ただその反面、結婚式には最適化されていないので設備の面で不満が残るケースも。

稀にチャペルがあるレストランもありますが、基本的には人前式になります。

中には結婚式だけは他の会場のチャペルであげて、披露宴だけレストランにする……なんてカップルもいらっしゃいますよ。

レストランウエディングと聞くとホテルなどより安っぽい印象をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、強いこだわりとプロ意識を持っているレストランも多数存在しています。

名の知れたレストランになるとコース料理がホテルよりはるかに高額なんてケースも。

「レストランウェディングだからリーズナブルになる」という先入観はとりあえず捨てたほうが良いかもしれません。

rレストランの費用相場

招待人数70人~80人の場合

平均260万円

参考:楽天ウェディング

レストランウエディングの魅力・メリット

1.料理が美味しい!
やはりレストランウエディングの最大の魅力は料理でしょう。

ホテルなどでも美味しい所はありますが、レストランウェディングの多くは「ここの料理は美味しい」といったこだわりをもって会場を選ぶ方が多いので、料理に外れがありません。

またキッチンが席から近いので料理を暖かいままいただけるのも嬉しいポイントです。

料理重視の方にはレストランウェディングが大変おすすめです。

2.ゲストとの距離が近くアットホーム

レストランウェディングは決まりきったルールなどはありません。どのような進行にするかは基本的に自由です。

高砂だって設定しなくていいので、ざっくばらんなゲストとの距離が近い結婚式になります。

家族だけでの挙式や、本当に仲のいい友達だけ招待する少人数挙式に最適です。

レストランウエディングのデメリット

1.設備が充実していない
結婚専門の施設ではないので、例えば控室や待合室が狭かったり、設備面では不満が残るケースも。駐車場が狭いレストランもあるので要注意。

またこれはレストランの規模にもよりますが人数制限が厳しい所もあります。大人数の挙式には向きません。

導線もやはり結婚式に最適化されて設計されていないので当日はバタバタしてしまうケースがあります。

2.宿泊施設がない
レストランには宿泊施設はありません。また送迎などもないので、遠方の方は若干不便かもしれません(ただホテル内のレストランを使用する場合は送迎をお願いできるケースもあります)
3.カジュアルな雰囲気になりがちなので格式を求めてる人には向かない
これはメリットと捉えることもできますが、やはりレストランウエディングはカジュアルな雰囲気がピッタリ。結婚式に重厚感や格式を求めている方には向いてないと思います。反面堅苦しくしたくない方にはもってこいですよ^^
4.当日の進行に不慣れなケースも
通常はレストランを営業しているので、スタッフが結婚式の運営に慣れてないケースがあります。ホテルや専門式場より結婚式に関するノウハウも蓄積されていないので、こちらから提案してく力も必要となっていくでしょう。

レストランウエディングはどんな人におすすめ?

  • カジュアルな雰囲気が好きな方。
  • 演出よりも料理を重視される方。
  • 少人数の挙式や家族式を希望している方。
  • 決まりきった余興などが苦手な方
  • 予算を重視する方

まとめ

今回色々と分類してきましたが、正直言ってこういった分類にあまり意味は無いと思います。

ホテル並みの接客のレストランもあれば、ゲストハウス並みに自由度が高いホテルだってあります。またホテルの接客はやはり一流ですが、これだって施設によりますよね。

「ホテルだから接客は一流のはずだ」なんて先入観を持っていたら、期待はずれなんてケースもあります。

結局、結婚式って「どこで挙げるか」よりも「何をしたいか」「何を叶えたいか」のほうが大事です。

  • 格式や伝統にこだわりたいのか
  • 自由な結婚式が良いのか
  • ゲストの距離が近いほうが良いのか
  • 何を一番重視したいのか

会場のタイプよりもまず、こういったことを明確にしたほうがスムーズに進むのではと思います。

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